「伊東園ホテルの夕食バイキングってまずいの?」
「料理は何種類くらいある?」
「ビールや日本酒、ハイボールも飲み放題なの?」
「大江戸温泉物語と比べるとどっちがお得?」
伊東園ホテルズを予約しようと思ったとき、このあたりが気になる人は多いのではないでしょうか。
私自身も実際に伊東園ホテルズの宿泊を利用して、夕食会場や料理、アルコールの飲み放題を確認してきました。
そこでこの記事では、伊東園ホテルズの夕食について、口コミだけでは分かりにくい「実際のところどうなのか」を中心に紹介します。
なお、この記事で紹介している実体験の写真は、栃木県那須塩原市のホテルニューもみぢで撮影したものです。
ただし、伊東園ホテルズはホテルごとに食事内容や料理フェアなどが異なります。現在のホテルニューもみぢについても、夕食は以前のような全面バイキングではなく、創作和食膳+ハーフバイキングというスタイルになっています。夕食は90分制で、アルコール・ソフトドリンクの飲み放題も付いています。
そのため、昔の宿泊記だけを見て「今も同じ内容」と判断しないことが大切です。
伊東園ホテルの夕食はまずい?それとも美味しい?

伊東園ホテルズの夕食について検索すると、「まずい」「美味しくない」という口コミが出てくる一方で、「値段を考えれば十分」「思ったより美味しい」「料理の種類が多くて満足」という評価も見つかります。
個人的には、伊東園ホテルズの夕食を評価するときは、単純に高級旅館の夕食と比較しないことが重要だと思います。
伊東園ホテルズが提供しているのは、気軽に温泉旅行を楽しみたい人向けの宿泊サービスです。
公式サイトでも、1泊2食付きのリーズナブルな価格設定や、夕食時のアルコール飲み放題、朝夕のバイキングなどを大きな特徴として紹介しています。

つまり、「高級旅館のような料理を期待する人」と「温泉に入って、いろいろな料理を食べて、お酒も飲んでリーズナブルに泊まりたい人」では、同じ料理でも評価が変わる可能性があります。
「まずい」と感じる人がいる理由
伊東園ホテルズの夕食について「まずい」と感じる理由として考えられるのが、料理への期待値です。
高級旅館や高級ホテルのような、素材や盛り付けにこだわったコース料理を期待して行くと、どうしても物足りなく感じる可能性があります。
一方、温泉旅行では「夕食の品数」「食べ放題」「飲み放題」「宿泊料金とのバランス」を重視する人も多いでしょう。
この場合は評価が大きく変わってきます。

私が実際に利用したときも、すべての料理が「これは絶品!」というタイプではありませんでしたが、いろいろな料理を好きなだけ食べられて、お酒も楽しめるという点にはお得感がありました。
「美味しい」「値段を考えれば満足」という人も多い
伊東園ホテルズの夕食は、和食だけに限定されているわけではありません。
ホテルによって違いはありますが、和食・洋食・中華などを取り入れたバイキングスタイルが基本となっており、季節ごとの料理フェアや地域に合わせた料理が提供されることもあります。
そのため、好きな料理を少しずつ選んで食べたい人には向いています。
「旅館の夕食は量が多すぎて食べきれない」という人でも、バイキングなら自分が食べたいものだけ取れるのもメリットです。

伊東園ホテルの夕食は「料理だけを見て評価する」というより、温泉・宿泊料金・食べ放題・飲み放題まで含めて考えると、お得感が分かりやすいと思います。
伊東園ホテルの夕食バイキングはホテルによって内容が違う

ここは伊東園ホテルズを予約する前に知っておきたいポイントです。
「伊東園ホテルなら、どこへ泊まっても夕食がまったく同じ」と思っている人もいるかもしれません。
しかし、実際にはホテルごとに夕食スタイルや料理内容が異なります。
例えば現在のホテルニューもみぢでは、夕食は「創作和食膳+ハーフバイキング」です。
あらかじめ指定席に和食膳が用意され、そのうえでハーフバイキングの料理も楽しめるスタイルになっています。
バイキングには季節の天ぷらやデザートなどが用意され、夕食時間は90分です。さらに、アルコール・ソフトドリンクも飲み放題となっています。
一方で、別の伊東園ホテルでは和洋中の通常バイキングを採用しているところもあります。

つまり、「伊東園ホテルの夕食は○○」と一つの内容だけで判断するのは難しいということです。
宿泊するホテルの「料理ページ」を確認するのがおすすめ
夕食を重視するなら、予約する前に宿泊予定のホテルの公式サイトで「料理」ページを確認しておくのがおすすめです。
季節限定フェアなども実施されているため、同じホテルでも宿泊する時期によって料理内容が変わることがあります。
例えば現在、ホテルニューもみぢでは2026年9月1日から10月31日まで「ゆっくり愉しむ お月見プレート」という秋の料理フェアが案内されています。

こうした期間限定メニューがあるため、口コミサイトに掲載されている数年前の料理写真だけを見て判断するより、宿泊予定日に提供される料理を公式情報で確認するほうが確実です。
伊東園ホテルの夕食はアルコール飲み放題?

「伊東園ホテルは安いけど、お酒をたくさん飲んだら結局高くなるのでは?」と思う人もいるでしょう。
しかし、伊東園ホテルズの公式サイトでは、宿泊料金に夕食時のアルコールドリンク飲み放題が含まれていると案内されています。
これはお酒を飲む人にとってかなり大きなポイントです。
旅館やホテルによっては、夕食のビールや日本酒を追加注文すると、チェックアウト時の料金が思った以上に高くなることがあります。
その点、伊東園ホテルズでは夕食時のアルコール飲み放題が宿泊料金に含まれているため、飲み物代を細かく気にしながら注文する必要がありません。

公式情報では、生ビールのほか、日本酒、焼酎、サワー、ウイスキー、ハイボールなど、複数種類のアルコールが用意されています。
伊東園ホテルの夕食で飲めるお酒の種類は?

ここからは、私が実際に伊東園ホテルズに宿泊したときの写真を使って、お酒の種類を紹介していきます。
なお、以下の写真は過去の宿泊時に撮影したものです。現在の全ホテルで同じ銘柄・同じサーバーが設置されていることを保証するものではありません。
現在の公式サイトでも、伊東園ホテルズでは生ビール、日本酒、焼酎、サワー、ウイスキー、ハイボールなどを用意していると案内されています。
私が実際に確認したときには、次のようなアルコールがありました。
- 生ビール
- 日本酒
- 熱燗
- 芋焼酎
- 麦焼酎
- レモンサワー
- ハイボール
- 赤ワイン
- 白ワイン
- 梅酒

「安いホテルだから、お酒はビールくらいしかないのでは?」と思っていたのですが、実際に見てみると種類はかなり多く感じました。
生ビールは飲み放題

こちらが実際に宿泊した際の生ビールサーバーです。
当時はアサヒのスーパードライが提供されていました。
やはり温泉旅行で夕食を食べながら生ビールを飲めるのは嬉しいところ。
特にビールを何杯か飲む人の場合、飲み放題が宿泊料金に含まれていることによるメリットは大きいでしょう。
ただし、ビールのメーカーや銘柄はホテルや時期によって変更される可能性があります。
熱燗のサーバーもあった

日本酒を温かくして飲みたい人には、熱燗のサーバーもありました。
自分で用意するタイプで、ボタンを押すだけで熱燗を楽しめるようになっていました。
温泉に入った後に、夕食会場で日本酒を飲むのが好きな人には嬉しい設備です。
ハイボールとレモンサワー

ハイボールとレモンサワーのサーバーもありました。
サーバーから注ぐタイプなので、自分の好きな濃さに調整しながら楽しめるのも良いところです。
強炭酸水も用意されていたため、炭酸を強めにしたい人にも使いやすい設備でした。
自分で作るタイプのハイボール・サワーも

こちらは自分で好みのドリンクを作るタイプのコーナーです。
好きな原液を選び、ウイスキーや焼酎などを使って自分好みのハイボールやサワーを作ることができました。
こういうドリンクコーナーは、単純に完成した飲み物を注ぐだけよりも「自分で作る楽しさ」があります。
芋焼酎・麦焼酎も飲み放題

焼酎も用意されていました。
写真のように芋焼酎と麦焼酎があり、ビールだけではなく焼酎を飲みたい人も楽しめます。
温泉旅館で焼酎を飲みながら夕食を楽しみたいという人にとって、飲み放題に焼酎が含まれているのは嬉しいポイントです。
赤ワイン・白ワイン・梅酒もある
ワインや梅酒もありました。
赤ワインだけではなく、白ワインも用意されていたので、肉料理や魚料理などに合わせて飲み物を変えることもできます。
赤ワインもセルフサービスで楽しめました。

梅酒もあります。

白ワインも用意されていました。
現在の伊東園ホテルズ公式情報でも、夕食時には生ビール、日本酒、焼酎、サワー、ウイスキー、ハイボールなどのアルコールドリンクが用意されています。ホテルによって提供内容は異なる場合があるため、特定の銘柄まで目当てにしている場合は宿泊予定のホテルへ確認するのがおすすめです。
日本酒も飲み放題

日本酒もありました。
私が利用したときは、その地域のお酒も用意されているようでした。
ただし、これはあくまで私が宿泊した際の内容です。
伊東園ホテルズには全国各地のホテルがあるため、すべてのホテルで同じ日本酒が提供されるわけではありません。
「地酒を飲みたい」という目的で宿泊する場合は、そのホテルの最新の料理・ドリンク情報を確認しておくと安心です。
ソフトドリンクも飲み放題

もちろんアルコールだけではありません。
ジュース類やお茶などのソフトドリンクも用意されています。

お茶やコーヒーなどもあります。
そのため、お酒を飲まない人や子どもが一緒の家族旅行でも利用しやすいでしょう。
伊東園ホテルの夕食は何が食べられる?現在の料理内容は?

「伊東園ホテルの夕食バイキング」と検索している人が特に注意したいのが、現在の料理内容はホテルによって違うという点です。
昔の宿泊ブログやSNSには「夕食は全部バイキングだった」という情報もありますが、現在のホテルニューもみぢでは、通常の夕食は創作和食膳+ハーフバイキングです。
指定された席には人数分の和食膳が用意され、その料理とは別にバイキング料理を楽しめる形式です。
つまり、現在のホテルニューもみぢについては、
- 創作和食膳が席に用意される
- ハーフバイキングも利用できる
- 季節の天ぷらなどが用意される
- デザートもある
- アルコール・ソフトドリンクが飲み放題
- 夕食時間は90分
というスタイルです。
ホテルニューもみぢの創作和食膳
ホテルニューもみぢの創作和食膳では、公式サイトに料理の一例として、八潮マス酢締め押し寿司、サワラのふき味噌焼き、那須三元豚と湯葉のしゃぶしゃぶ、お吸い物などが掲載されています。
この点は、昔の「好きな料理をバイキングで取って食べる」という伊東園ホテルのイメージとは少し違います。
個人的には、最初からある程度料理が用意されていることで、バイキングだけでは物足りないと感じる人にも対応しやすいスタイルだと思います。
そのうえで、バイキングコーナーから好きな料理を追加できるため、食べる量を自分で調整しやすいのもメリットです。
季節によって料理フェアも変わる
伊東園ホテルズの夕食を調べるときは、「口コミを書いた人がいつ宿泊したのか」も確認したほうがよいでしょう。
なぜなら、季節によって料理フェアや提供メニューが変わるからです。
例えばホテルニューもみぢでは、2026年9月1日から10月31日まで「ゆっくり愉しむ お月見プレート」という秋の料理フェアが開催されています。
あわ麩そばみそ田楽、じゅうねん餅、コノシロ菊花和え、サーモン手毬寿司、合鴨ロースト、月光たまごなど、秋らしい料理が用意される内容です。
一方で、2026年7月18日から8月31日までは夏のスイーツバイキングが実施されていました。
このように、同じホテルでも宿泊時期によって料理の内容が変わります。

そのため「伊東園ホテルの夕食は○○が食べられる」と断定するよりも、「ホテルと宿泊時期によって料理が変わる」と考えておくのが正確です。
伊東園ホテルの夕食と大江戸温泉物語の違いは?

伊東園ホテルズと比較されることが多いのが、大江戸温泉物語です。
どちらも温泉地を中心にリーズナブルな宿泊施設を展開しているため、「伊東園ホテルと大江戸温泉物語はどっちがいい?」と迷う人もいるでしょう。
夕食だけで比較するときには、料理の内容だけでなくアルコール料金もチェックしておきたいポイントです。
| 比較項目 | 伊東園ホテルズ | 大江戸温泉物語 |
| 夕食 | ホテルによりバイキング・ハーフバイキングなど | 施設・プランにより異なる |
| アルコール | 夕食時の飲み放題が特徴 | 施設・プランによって異なる |
| ソフトドリンク | 夕食時に飲み放題 | 施設・プランによって異なる |
| 料理 | ホテル・時期によって異なる | ホテル・時期によって異なる |
以前の記事では「伊東園ホテルズはアルコール飲み放題、大江戸温泉グループはアルコール別料金」と単純に比較していましたが、現在は運営形態や施設ごとのプランが変わっているため、昔の比較をそのまま現在の情報として利用するのはおすすめできません。

特に大江戸温泉物語については、現在の施設・ブランド・プランによって条件が異なるため、「大江戸温泉は全部アルコール別料金」と一括りにするのではなく、宿泊予定の施設ごとに確認する必要があります。
伊東園ホテルの夕食がおすすめなのはこんな人
ここまでの内容をまとめると、伊東園ホテルズの夕食は次のような人に向いています。
お酒をたくさん飲みたい人
まずおすすめしたいのが、お酒を飲む人です。
夕食時のアルコールドリンク飲み放題が宿泊料金に含まれていることは、伊東園ホテルズの大きな魅力です。
生ビールだけではなく、日本酒、焼酎、サワー、ハイボールなども楽しめるため、夕食と一緒にいろいろなお酒を飲みたい人には相性が良いでしょう。
家族で温泉旅行をしたい人
お酒を飲まない人や子どもがいる場合でも、ソフトドリンクが用意されているため利用しやすいです。
さらにホテルによっては季節の料理フェアやスイーツフェアなども開催されるため、子ども連れの旅行ではこうした期間を狙うのも面白いでしょう。
宿泊料金をできるだけ抑えたい人
伊東園ホテルズは、温泉旅行に必要な「宿泊」「夕食」「朝食」「温泉」をまとめて楽しみたい人に向いています。
特に夕食時のアルコール代を別途考えなくてよい点は、お酒を飲む人にとって大きなメリットです。
逆に伊東園ホテルの夕食が向いていない人は?
一方で、すべての人におすすめできるわけではありません。
例えば、夕食に非常に高いクオリティを求める人には、物足りなく感じる可能性があります。
「高級旅館の会席料理のような食事を楽しみたい」という目的なら、伊東園ホテルズ以外の旅館も比較したほうがよいでしょう。
また、特定の料理を目当てに宿泊する場合も注意が必要です。

季節やホテルによってメニューが変更されるため、数年前のブログやSNSに掲載されていた料理が現在も提供されているとは限りません。
伊東園ホテルの夕食についての口コミを見るときの注意点
「伊東園ホテル 夕食 まずい」で検索すると、かなり古い口コミが出てくることがあります。
口コミそのものが悪いわけではありませんが、ホテルの料理内容は時間とともに変わります。
例えば10年前の口コミで「料理がまずかった」と書かれていたとしても、それが2026年現在の料理を評価したものではありません。
逆に、昔の口コミで「カニ食べ放題だった」と書かれていても、現在も同じプランがあるとは限りません。
実際、ホテルニューもみぢでも期間限定のカニ食べ放題プランが過去に実施されていましたが、そのプランは2026年2月28日までとなっています。

したがって、口コミを見るときは「いつの口コミなのか」を必ず確認しましょう。
口コミは「料理だけ」ではなく総合的に見る
伊東園ホテルズの場合、夕食の評価を見るときには、次のポイントを一緒に確認すると判断しやすくなります。
- 宿泊料金はいくらだったのか
- 夕食はバイキングかハーフバイキングか
- 料理フェアは何だったのか
- アルコール飲み放題が付いていたか
- 料理の種類は十分だったか
- 温泉や客室も含めて満足できたか

「料理だけを見れば普通だったけれど、宿泊料金を考えると満足」という評価も十分に参考になります。
伊東園ホテルの夕食は結局まずい?実際には「価格とのバランス」で考えるのがおすすめ
ここまで伊東園ホテルズの夕食について紹介してきましたが、結論としては、「伊東園ホテルの夕食はまずい」と一括りにするのは適切ではありません。
ホテルによって夕食のスタイルや料理内容が違いますし、季節によってフェアも変更されます。
また、ホテルニューもみぢのように、現在は創作和食膳とハーフバイキングを組み合わせた夕食を提供しているホテルもあります。
私が実際に宿泊したときに特に良いと感じたのは、やはり夕食時のお酒を気軽に楽しめることでした。
生ビール、焼酎、日本酒、ハイボール、サワー、ワインなど、いろいろなお酒を試せるので、「温泉に入って夕食を食べながらお酒を飲む」という旅行をしたい人にはかなり魅力的です。

反対に、「夕食そのものに最高級の料理を求める」という人は、伊東園ホテルズだけでなく、料理自慢の旅館やホテルも比較したほうがよいでしょう。
まとめ|伊東園ホテルの夕食はお酒を飲む人に特におすすめ
伊東園ホテルズの夕食について、「まずいの?」「バイキングなの?」「お酒は飲み放題?」という疑問を中心に紹介しました。
現在の伊東園ホテルズは、ホテルによって夕食のスタイルが異なります。
今回、実体験写真を紹介したホテルニューもみぢでは、現在は創作和食膳+ハーフバイキングというスタイルです。
そして、夕食時にはアルコール・ソフトドリンクの飲み放題が付いています。
個人的には、伊東園ホテルズの夕食は「料理だけの豪華さ」を求めるよりも、温泉・宿泊・食事・飲み放題を含めたコストパフォーマンスで考えると魅力が分かりやすいホテルだと思います。
特に「温泉に入った後に生ビールを飲みたい」「夕食でお酒を何杯か飲みたい」「家族で気軽に温泉旅行をしたい」という人なら、候補に入れてみてもよいでしょう。
なお、料理やフェアは時期によって変わります。実際に2026年9月1日から10月31日にはホテルニューもみぢで秋のお月見料理フェアが開催されるなど、季節ごとに内容が変わっています。
宿泊を検討しているなら、口コミだけではなく、予約するホテルの最新の夕食内容・料理フェア・料金・飲み放題の条件まで確認してから予約するのがおすすめです。
伊東園ホテルズは全国にさまざまなホテルがあるので、同じグループでも「料理重視」「温泉重視」「景色重視」「飲み放題重視」など、自分の目的に合ったホテルを選ぶことが大切です。
ホテルニューもみぢへの宿泊を検討している方は、現在の宿泊プランや空室状況もチェックしてみてください。




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