マスクで前髪の巻き取れる?うねる?ベタつく?濡れる?湿気?キープ方法は?

なぜ?

こんにちわ。大竹よしもとです。

マスクを付けていると女性や前髪が長めの男性は前髪がうねったり、ベタつく事がありますね。

 

 

大竹よしもと
大竹よしもと

女性の場合は巻いたカールがマスクを付けていると取れてしまう事も。

また、ベタつきにしても酷い人はベタつきを超えて濡れてしまう人もいます。

 

 

ここではそんなベタつきや前髪崩れを起こさないような元の前髪のキープ方法を紹介します。

 

また、マスクつけていると眠くなるケースや毛穴が開くケースについては別途以下のページで対策方法も紹介しているので興味があれば合わせてご覧ください。

 

 

 

 

 

 

【世間の感想】マスクと前髪に対しての声は?

マスクを付けている人で前髪についての実際の感想、声です。

多く人が前髪が崩れたた!巻きが取れてしまう!とベタつく、濡れる!の声が多いですね!

 

大竹よしもと
大竹よしもと

以下最も多い、ベタつく(濡れる)と崩れる(うねる)の声です。

 

マスクで前髪がベタつく!や濡れる!の声

 

マスクで前髪の巻き取れる!や崩れる!うねる!の声

 

 

【湿気が原因!?】マスクで前髪がベタついたり崩れる原因は湿気?マスク内から漏れた呼気の湿気によるダメージ!?

マスクを長時間付けると前髪がベタついたり、セットした前髪が崩れてしまったり、うねってしまったりする原因は湿気です。

 

マスク内で呼吸をするとマスク内で漏れた呼気の湿気が前髪にあたり続けます。

その為、前髪に高い湿度を与えてしまうのです。

 

大竹よしもと
大竹よしもと

特に雨の日のマスクは二重の湿気でより前髪にダメージを与えるでしょう!

【ベタつき無し&崩れ無し】マスクつけても前髪を変わらずにキープさせる解決方法は?パッツンしなくても大丈夫!?

前髪がベタついたり、崩れたりする原因は呼気による湿気。

 

その為、マスクつけても前髪を変わらずキープする方法として1つは顔に密着して呼気が前髪に届かないマスクを選ぶ事がポイントです。

プリーツ型マスクを選ぶと自分の鼻の形に合わせて顔に密着させる事が出来るので前髪への呼気(湿気)を防ぐ事が出来ます。

 

 

もう1つは、メガネが曇らないタイプのマスクもマスクと顔の隙間から呼気を漏れる事を防ぐ設計になっているのでメガネが曇らないマスクを選ぶ事でも解決します。

 

大竹よしもと
大竹よしもと

方法がないと諦めて前髪をパッツンしたり短くしたりする必要はないですよ!

 

【おすすめ2タイプ】前髪にダメージ(湿気)を受けないマスク

プリーツ型マスク:ノーズフィッターがあり自分の鼻の形に合わせて顔にフィットさせる事が出来る為に前髪に呼気が届く隙間を開けないので湿気による前髪へのダメージを防ぐ事が出来る。

 

メガネを曇らせないマスク:マスクと顔の間から目元にまで呼気が漏れる事を防ぐ設計になっているので前髪にも呼気が届かず湿気による前髪へのダメージを防ぐ。

 

【おすすめ】前髪への湿気を防ぐ「プリーツ型マスク」

ノーズクッションで、鼻とマスクの間がフィット。

呼気(湿気)が前髪まで届くのを防ぐ。

【おすすめ】前髪への湿気を防ぐ「メガネを曇らせないマスク」

呼気(湿気)が目元まで届かない設計のマスク。前髪までも届かないので前髪へのダメージを防ぐ。

普段のマスクで前髪キープ出来るアイテムも?

マスクを変えたくない!って場合は普段使っているマスクを付けても前髪がベタついたり、巻きが取れてしまったり、セットが崩れてしまう事を防ぐ方法があります。

それはマスクをつけた時のメガネ曇りを防ぐノーズパット(テープ・ワイヤー)です。

 

 

 

これをマスクに付ける事で、呼気(湿気)も目元だけでなく前髪にも届かなくするのでメガネ曇りだけでなく前髪への湿気のダメージも防ぐ事が出来ますよ!

 

 

まとめ

マスクを付けた時の前髪のうねり、崩れ、巻きが取れる、濡れる、ベタつくなどの原因は湿気。

方法はマスクを変えるか、今あるマスクにマスクに付けるメガネ曇り防止のノーズパッドを付ける事でしょう。

 

それも面倒って人は前髪パッツンもありかな(笑

女性の方はマスクを付けるとなるとファンデーションや口紅についても気になりますよね。

マスクとファンデーションや口紅などについては別途以下のページで紹介しているので興味があれば合わせてご覧ください。

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました